最年少18歳石川遼が賞金王をになったゴルフ業界の世代交代。他のスポーツでも同様にトップレベルのクラスに中学生が。。。
昨日の男子ゴルフの2009年国内ツアーが日本シリーズJTカップ(3~6日・東京よみうりカントリークラブ=東京都稲城市)で終了し、18歳のプロ2年目、石川遼(東京・杉並学院高3年)が獲得賞金1億8352万円余りで、史上最年少の賞金王に輝いた。

1973年に尾崎将司が記録した26歳で、これを大幅に更新した。
同時にその大会では、丸ちゃん泣いた!日本ツアー10年ぶりV…日本シリーズJTカップ と、話題を呼んだ昨日男子ゴルフであった。
そんな中、毎年開催されていると京都のバイクショップレオタニモトが主催されているバイクのオフロードの大会、第25回レオCUPエンデューロ大会でも、
レオタニモトブログでこのようにレポートされていた。
僕の印象はなんといってもゼッケン14番そうです、小学生のあの子です。
コースの下のほうで旗振りをしたいましたが、バイクで通る度に感動していました。。。。。
のようなレポートが。。
また、JFAから郵便が届いた。
その中には、以前参加していた日本フリスビードック協会の最終戦ジャパンファイナルでも最高峰のクラスで優勝したは、確か、なんと中学生と書かれていた。
多分私が参加していたときのベテラン勢の名前は、少なくなっていることであろう。
このような感じで、スポーツ業界は年々低年齢化している。当たり前といえば当たり前かも知れないが。。。
プロスポーツ選手の厳しさがつくづく理解できるような。。。。

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