ディオワールド杯

一年前の記念すべきゼロポイントのデビュー戦のディオワールド杯が今年も同時期にやってきた。
本来なら神戸大会が同じ日にあるためでたかったが、地元も祭りのため昼には帰らなければならなかったのでディオワールド杯に出場した。
この大会は通常の大会と違い1R60秒で上位5人が決勝ヒートで争う大会。昨年同様、風はあまりないがめちゃ暑い日でした。
今回は小型犬大会ではないため、気軽に楽しもうと思って大会にでた。がしかし、いきなり8P4投のパーフェクトで32Pを出される人がいたため、変に力が入ってしまった。結果、5投中、1投目失投。
何とか残り4投は上手く投げられたが、2投は6ポイントエリアまで届かず、結果カロンががんばって4投キャッチしてくれ20P。2位で決勝ヒートに進む。決勝ヒートも32Pの方がつぶれたため、変にあつくなっていまった。結果変に力が入り5投中3投キャッチしてくれたが、これまた、6Pエリアまで2投は届かず、14P。合計34P。でもラッキーなことに
3位に入賞する事ができた。
ヒート中のMCでカロンのキャッチ&レトリーブに関して褒め言葉をいただいていたが、投げ手に関してはボロボロ!!!カロンごめんね!!でもMCが聞けるほど余裕はあったんだよ!!
”そんな余裕があるならちゃんと投げろ”っとカロンに思われてたんでしょうね!!

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このページは、mackyが2002年5月26日 04:43に書いたブログ記事です。

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