約1年前の6/28にKOKOROで360度のパノラマ撮影されたの映像がGoogleのおみせフォトで見れるようになっているのを発見!! 昨年よりGoogleが展開されている店舗のストリートビューの撮影が、京都のKOKORO [...]
約1年前の6/28にKOKOROで360度のパノラマ撮影されたの映像がGoogleのおみせフォトで見れるようになっているのを発見!!
京都 にある「Tavern KOKORO」
http://www.seiga.cc/
店舗のストリートビューを観ると凄い!なんと店舗の外観から店舗内部まで360度のストリートビュー。
主要都市でちょとづつ展開中のようで、もちろん京都も展開中されているようで、昨年からいろいろな店舗で撮影がおこなわれていた。
KOKOROでの撮影には私が立ち会いましたが、ほんとに簡単な撮影でした。
それもカメラマンが一人で来店してきて、360度のパノラマ撮影用のカメラを使っての撮影であった。
年内には、Googleマップで反映されると聞いていたが、すっかり忘れていた。
■ Google おみせフォトができるまで
http://www.youtube.com/watch?v=nrsf5vIP3Qs
Googleマップで、
「京都府京都市下京区中堂寺粟田町KOKORO」という文字で検索すると下記のような画面になり、
画面左側の画像をクリックすると、Google おみせフォトが見れます。
店舗内の360度のストリートビューで。
意外にきれいに映っていた。
一度、見て下さい!!
年末に1ユーロが100円を切り、90円台になるという円高。 2000年12月以来、約11年ぶりの円高・ユーロ安水準を更新した。 もちろん、ドルも今や1ドル70円台で安定している今の現状。 今や円高で日本人にとっては海外の [...]
年末に1ユーロが100円を切り、90円台になるという円高。
2000年12月以来、約11年ぶりの円高・ユーロ安水準を更新した。
もちろん、ドルも今や1ドル70円台で安定している今の現状。
今や円高で日本人にとっては海外の買物には嬉しい事である。
しかし、そんなこんなサイトがある。
アメリカの「パタゴニアサイト」
http://www.patagonia.com
このサイトのトップページにアクセスすると、日本からのアクセスIPで日本のパタゴニアのサイト(http://www.patagonia.com/jp)のリダイレクトされる。
http://www.patagonia.com/us
にアクセスすると、アメリカのサイトにアクセスはできますが。
しかし、
日本とアメリカのサイトでの価格差には驚く。
参考までに
M’s Ultralight Down Jacketの日本で売ってる価格は、¥36,750
M’s Ultralight Down Jacketのアメリカで売ってる価格は、 $279,00
$279,00を1ドル78円で換算しますと、21,762円
実際の日本サイトでの販売価格¥36,750との差は、なんと14,988円。
円高なのに、アメリカとの価格差1.68倍。
Appleだって価格を105円から85円に変動している今、このパタゴニアのサイトでは、日本価格はアメリカ価格より約70%増し。
同様にこのようなサイトは、他にも分からない様に存在している。
たとえば、
Abercrombie & Fitch – Shop Official Site
www.abercrombie.com/
このサイトもアクセスIPを利用し、日本からのアクセスの場合、日本人向けのサイトが自動表示するように設定されおり、
ダイレクトにアメリカで表示されるページにアクセスしても、価格が表示されないようになっている。
このようにメーカー直営サイトなのに国によってこの価格差はおかしいのでは?
ベンツだってヴィトンだって直営になって世界共通価格です。
今のところ、ユーロ圏内では、このようなサイトを見つけていませんが。
この記事は、
一部、永江一石さんのブログ『More Access,More Fun! 永江一石のITマーケティング日記 』の記事を引用しております。
パタゴニアは日本人を馬鹿にしているのか? 2012年編
http://news.livedoor.com/article/detail/6173578/
当初予定していたイタリアンレストランが移転のため閉店されていたため、急遽ネットで調べてHotelGIMMOND Kyotoの1Fのイタリアンレストランへ!!
家族4人で母親のBirth Day partyのために、以前から近所にあるイタリアンレストランに行こうと予定していたが、いざ予約しに連絡を取るとなんと。。。移転していた。
そのため、急遽ネットで調べて京都烏丸御池にあるHotelGIMMOND Kyotoの1Fのイタリアンレストラン ベラロッサダニエルズ という店を予約した。

自宅から、タクシーに乗るってその店に向かった。
なんと、タクシーの運転手がよくしゃべる方で母親のBirth Dayでご飯を食べに行くなどしゃべっていると、なんと。。。
御池通りを走っていてHotelGIMMOND Kyotoを越えたところで、何とUターン。
その御池通りはUターン禁止なのに。。。
ビックリして、運転手さんにUターン禁止じゃないんですか。。というと
タクシー運転手は、
警察に捕まえられたら、「このお客さんは今から親孝行しに行くところ。。。そんなクルマを捕まえるのか?」と言ってやる。という発言にさらにビックリ。
なんとか到着してレストラン ベラロッサダニエルズ という店に入店
席は予約しておいたのでメニューでコースを頼んで食事ははじまった。
最初の料理の前菜。
でも最近の頑張っているイタリアンレストランでは結構この前菜を頑張っている店が多いが、この店は、ちょっとイマイチ。。
これが、この店の個人的な感想。
全体的には無難な感じで価格もそれなりに安いと思うが。。。。
価格も安いと言ったがあくまでもホットペッパーのクーポーンを使って20%OFF(最高3,000円まで)を使った時の話。
アニーホールのマスター柳さんが、先日京都の夷川高倉にBar YANAGIをオープンされた。
昨年の10月で閉店されたアニーホールのマスター柳さんが、先日の1月11日に夷川高倉にBar YANAGI をオープンされた。
私が、bar KIAKUMをやっていた時に隣のbarで大変お世話になったマスターでもある。

こんな案内状を頂いたのですが、オープンの11日にはお邪魔する事がでいなかったですが。。。
また、近いうちに一度行かないと。。。
でも、個人的には、このBar YANAGIは、夷川高倉 いわゆる御所南というのは、なかなか行く機会のすくない場所になりそうでもあるが。。。
しかし、新たなBarが出来た事で、次回遊びにいくのが楽しみに。。。。
昨年の正月は、五十棲(いそずみ)に東京の友人を連れて行ったが、今年はそのグループ店の焼野菜 五十家 (いそや)でフレッシュな野菜をしっかり摂取!
今年の正月3日は、昨年の正月同様東京からの友人と一緒に街へ。。。
今回は、木屋町御池下がるにある焼野菜 五十家 (いそや)

焼野菜 五十家 (いそや)
お酒を飲みつつフレッシュな野菜をしっかり摂取できるのがここ[焼野菜 五十家]の魅力です。
ただ、店の場所がちょっと分かりにく。。
よくHPでの紹介などで木屋町御池下る と書いてあるが、これは間違い。
正確には、
京都府京都市中京区河原町通御池下る1筋目東入下丸屋町421−5
※目印は、ラブホテルのとなり?
店は、おしゃれに言うとオープンカフェのようなスタイル。
店と外は透明の蛇腹で仕切られ、真ん中が磁石で止められていますので、そこを開けます。
だから、外から店の雰囲気もよくわかります。
カウンターとテーブル席もあるので好みによって楽しめる。
一見屋台のような感じではあるが、店はきれいな感じで、立ち飲みやの汚い雰囲気とは違い、きれいな服装で行っても全然問題なし。
メニューは、地元の野菜の焼き料理がメインで魚関係は一切ない。
でも、鳥や豚などの料理なども多少であるがメニューにある。

全体的にヘルシーな感じのメニューで、おいしく野菜を食べながら酒を飲める店である。
予算も結構食べて飲んで4,000円ぐらい。。。
※もちろん食べ方飲み方によるが。。。
いい感じの店である。
この店は、
五十家のグループ店舗
この焼野菜 五十家 (いそや)以外に、
五十棲(いそずみ)
メインはダシが決め手の自慢のおでんとバリエーション豊かな串焼き、シンプルな定番メニューを五十棲
おにかい
『五十棲農園』完全バックアップのもと大地に恩恵を充分に受けて育てられた本当の京都の野菜をカウンターのど真ん中
の自慢の大鍋でコトコト煮込んだり、さっと炊いたり、湯がいたり、、、
その日に採れた新鮮な野菜を美味しく召し上がってください。
各店とも大変お薦めの店である。
地方の方にもお薦めな湯葉と豆腐の店 梅の花 。京都のものでもたまには味わいたい味である。そんな店で今年の新年会。
今年は、正月の予定が特になく2日にみんなで集まる事ができた。
総勢9名とあって場所も烏丸六角にある湯葉と豆腐の店 梅の花 株式会社 梅の花に年内に予約しておいた。

予約の19時30分に行くと店の前に大勢の人が並んでおり、予約していた私たちは、すぐに入れるものだと思っていると、なんとみんな予約客のようであり、順番に呼び出しをされることに。。。。
結局20分程度、待たされたやっと部屋に入れた。
以前は、座敷スタイルであったが、今回は、各部屋が和風のテーブル席に代わっていた。
予約したコースは、4,100円の梅の花膳。下記の内容を約2時間かけて楽しめるコースである。
嶺岡豆腐
お浸し
湯葉煮
名物 とうふしゅうまい
お造り
茶碗蒸し
おしのぎ
湯豆腐
生麩田楽
湯葉揚げ
湯葉グラタン
汁物
飯物
香の物
デザート
ほとんどのコースに入っている名物 とうふしゅうまい は、最近のこの店の人気商品。お土産で買って帰ることもできる。結構うまいしゅうまいである。
この店は以前も何回か来てますが、地方の方が来た時に案内するのもいいかもね。
コースで4,100円からというのもある意味リーズナブルな店かもしれない。
ぐるなびなどのクーポンを持っていくとソフトドリンクが1杯サービスしてくれる。。。http://r.gnavi.co.jp/k021602/menu1.htm
初めてイタリアンレストラン ピッコロジャルディーノというイタリアンレストランに行った。ワインなどもリーズナブルで気取らず入れるイタリアンレストラン。でも個人的には満足度はちょっと。。。。
久しぶりに初めての店に行きたかったので、四条大宮にあるイタリアンレストラン ピッコロジャルディーノ というお店に行った。

友人の情報では、グラスワイン300円・フルボトルでも2,000円弱からというリーズナブルなワインのワインナップの店でそんなに高くもなく。。。
と聞いていた。
場所は、四条大宮から歩いて数分、民家の中にまぎれてある。でも住所を覚えていると迷う事はない店である。
一応、予約してから行ったのであるが、カウンターは常連さん的な方が。。。奥のテーブル席に案内された。
飲み物のメニューはワインをはじめ、他にはビール・焼酎・梅酒に日本酒と各種揃っていて、イタリアンにこだわらず気軽にっといった感じでもあった。
食べ物は、一般的なピザ・パスタ以外のメニューでどちらかというとこれが食べたいっと言った魅力あるメニューがなかったような感じ。
ネットの食べログで、常連さんがよく玉ねぎ丸焼きチーズソースを頼んでいると書いてあったので注文した。
タマネギを丸ごとオーブンで焼いたものだ。何となく変わっていて、おいしそうではあったが、なんかものな足りない味であった。
ガーリックトーストを頼んだあと、シェフが、中庭に出て行き壁に吊ってあるニンニクを取りにきた事がなんか印象的でもあった。
ガーリックトーストを頼んで出てくるのが遅かったが、味は。。。おいしかった。でも200円はちょっと高いような。。。。
そんなに店が忙しそうではないのに、全体的に出てくるのが遅かったような気がする。
ワインを2本もあける勢いでワインを飲んでいたので、後半はあまり気にならなかったが。。。
結局ワイン2本と、そこそこ食べたが、なんかこれはうまいというものがなかったせいか、ちょっとものたりない店であった。
昨日まで降っていた雨も今日はよい天気。。。 今週末は、京都には観光客でいっぱい。もちろん観光地では渋滞の可能性もある。。。
今月初めからKOKOROでは、秋のイベントとして高雄茶屋のお手伝いをしています。
私は参加してないのであるが。。。
神護寺の高雄茶屋も、ぼちぼち色づき始めています。
今年はイベントから、常駐手伝いに進歩し、KOKOROのスタッフが、みたらし団子焼いてます。
高雄茶屋本店の下にある離れの小屋を任されています。

土日祝は、観光客でごったがえしそうですが、平日は
のどかにゆっくり紅葉を楽しんでいただけます。
ぜひ、紅葉の下でのんびり熱燗なんていかがですか?
高雄茶屋本店の下にある離れの小屋で11 月 7 日(土)~紅葉の終わりまで(11 月下旬) 営業中です。
朝の 10 時ころから日没まで(神護寺参道ライトアップ中)
場所は、神護寺山門の階段下、「高雄茶屋」内
バス利用の場合(山城高雄バス停、高雄バス停下車) 京都駅方面、
四条大宮方面より一時間に 2 本程度のため公共機関の乗り物では、ちょっと不便なところですが、観光バスなどでこのシーズンはにぎわってます。
焼きたてのみたらし団子、こだわりのおでん、甘酒や白玉ぜんざいも!!
でもやっぱり紅葉の下での熱燗は格別!!ホットワインもありますよ。
年末年始のお知らせの案内がこんなに早く?と思うかも知れないがこのパン屋さんではこの時期に必要。というのは1ヶ月前に予約が必要なため。
昨日、毎週水曜日に食パンの予約をしているボン・ボランテ (bonne volonte)にいつも通りパンと取りに行くと年末年始のお知らせを頂いた。
今年ももうこんな時期かと再確認した。
このパン屋さんは、京都の荒神口に近くにあるボン・ボランテ (bonne volonte)というパン屋さんである。
ここの食パンが絶品!!多分4年ぐらい前からここの食パンを毎週1回購入している。
毎週1回というのは、このパン屋さんの食パンは、通常店舗に行っても買えない。
1ヶ月前に予約しないとほとんど手に入れる事も出来ない。
1ヶ月前に電話で予約するのであるがほぼ午前中に終了する。
今は、どのようになっているのか知らないが。
私の場合、数年間毎週1回欠かさず予約して購入していたせいか、今ではお店の方に予約なしで毎週1回取り置きをして頂いている。
しかし、この店の年末年始の営業は、
2009年12月26日まで 平常営業
27日、28日は定休日
29日は、事前予約食パンのみ
12月30日〜1月5日 休業
2010年1月6日から平常営業
このお店は、1ヶ月前から食パンの予約受付をされている。
そのため、12月29日の最終の予約食パンを手に入れるためには、12月1日10時から予約受付開始
※通常の販売数は少ないから予約が午前中に終了するが、この12月29日は食パンのみの販売になるため数量が多いため
通常よりは予約しやすい唯一の日である。
この予約の日はつい忘れてしまうので気をつける必要があるが。。。。
ちなみのこのボン・ボランテ (bonne volonte)というパン屋さんは、
定休日が日曜•月曜の2日。
それに8月は毎年1ヶ月間休まれる。
通常では考えられなお店である。

でも、ここの食パンは数年食べているが、飽きる事もなく今でもおいし食べている。
私のいままでの経験では、このお店のように数回食べているとまた新しいパン屋さんの方がおいしく思えてきて変えるのであるが、なぜかこのパン屋さんの食パンは今だに。。。。。。
以前、京都大丸の催事で出店されていたガトーフェスタ・ハラダの「グーテ・デ・ロワ」というラスクがお薦めと言われ、この「グーテ・デ・ロワ」というラスクを送らせて頂いたところ、たいへん喜ばれました。
自分が知っていた訳ではないのですが、京都では手に入らないガトーフェスタ・ハラダの「グーテ・デ・ロワ」というラスクを贈り物にしようと思い、ネットで調べてみると、
ガトーフェスタ・ハラダのオンラインショップはされているが、その他の楽天ショップなどでは一切されていない。
これは、ある意味本店店舗以外では一切販売されない販売方式に共通しているような気がする。
このガトーフェスタ・ハラダは、群馬県にあるパン屋さんの洋菓子である。
私は、今回初めって知ったのであるが、全国に何店舗かデパートなんかに出店されていた。
京都から一番近いところで大阪の阪神百貨店梅田本店。
さらに1年を通じて全国のデパートの催事などにも定期的に出店されているようです。
そのガトーフェスタ・ハラダの「グーテ・デ・ロワ」というラスクとはこれ
※今食べているパケージのため袋は開いているが。。。

ホームページのきれいな写真は、これ、

ホームページに、商品説明にこのように説明されていた。
フランスでは、お茶会のことを「グーテ・デ・ロワ」(王様のおやつ)といい、ぜいたくで楽しいこととされています。保存料を一切用いないフランスパンは「小麦の味を賞味するもの」といわれるほど芳ばしい香りの美味しさです。長い食文化の歴史が無言の内に感じられるパリパリとした表皮と気孔を特徴とするフランスパンより作った「グーテ・デ・ロワ」のフランス食文化の香りを心ゆくまでお楽しみください。
よって、日保ちはしそうなお菓子ではあるが、賞味期限が50日とされている。
今回のお薦めのガトーラスクは、それのみのパッケージが主体であるが、ジャムペーストセットなんかもちょっといいかも??
取り寄せは、送料は必要であるが、今回のようなギフト依頼をすると専用の紙袋までご用意して発送して頂きました。
また、今後も取り寄せたい一品です。
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カメロクの六神丸 亀田利三郎薬舗
動悸(どうき)息切れには京都老舗の漢方薬ろくしんがん
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