ドッグフードには、ほとんど種類で老犬用という7歳以上になってからは、この老犬用フードをといったアイテムがあるが、本当に必要なのでしょうか?
最近、愛犬のカロンがご飯をたまに残すような日が増えている。
原因がよくわからない。別に食欲はないわけでもない。ご飯でもドライフード以外は食べる。そして、ドライフードを少し残すぐらいではあるが。。。。
また、ご飯以外のものであれば食べる。。。
一般的にドッグフードには、7歳以上用に老犬用ドッグフードというものがある。
本来、カロンは、7歳はすでに過ぎているが、まだ通常のフードを与えている。
老犬用にフードを与えなければならないのか?
老犬用のフードとは、通常のフードとどう違うのか?
そんな疑問が。。。。
今日たまたまペットショップに行く用事があったので、老犬用フードを見た。
すると、
老犬フードとは、
老犬になると、運動量や栄養の吸収量が変わってくるため、若い時と同じ量を与えていると基本的には肥満になる。
そのため、老犬用のフードは通常のものよりカロリーを抑えているようである。
でも、実際にカロリーをみると100g当たり約10カロリーほど少ないぐらいである。
老犬用フードというのはこんなものなのか?
今日でBar KIAKUM も閉店する。11年間やってきた自分の店の最終日、どんな感じになるのだろうか? そんなことを考えていた数日前、近所のコーギー ダンディー(通称ダンちゃん)が天国に行ってしまったそうだ。13歳で。 [...]
今日でBar KIAKUM も閉店する。11年間やってきた自分の店の最終日、どんな感じになるのだろうか?
そんなことを考えていた数日前、近所のコーギー ダンディー(通称ダンちゃん)が天国に行ってしまったそうだ。13歳で。。。。
このダンちゃんは私の愛犬カロンと出会う前から近所にいたコーギーです。カロンとも以前は結構仲が良かったのですが、4,5年前にヘルニアになり、手術が必要とされたが、年齢的なことを考えて飼い主の方は、手術以外の方法で治す努力をされていた。。私が聞いているだけでも動物専門の整体などいろんなことをされていた。それは、手術をさせるのがかわいそうであったからだと思います。
しかし、いろいろな治療をさせれいるにも関わらず、最初は足を引きずりながら歩くため、散歩のときは靴下を履かして散歩されていました。その後、後ろ足を車椅子に乗せての散歩、最終的には、前足も力が無くなって代車でのお散歩をされていた。
体は不自由であったがいつも会うと表情は元気そうであった。
ある意味そのダンちゃんも不自由であったが、それ以上に飼い主の方の努力にはただただ関心させらました。
数日前にお会いした時に”最後は何も苦しまずに逝ってしましました”と聞いたとき正直複雑なきもちであった。でもいつかはそうなる。。
私はまだその経験がないから。。。
でも今日のBar KIAKUM の最後とほぼ同時期のこのダンちゃんとのお別れは、いつまでも忘れることは無いだろうと思う。
”ダンちゃん、 天国で幸せに!!””
2006/12/7の天才!志村どうぶつ園の”動物と話せる女性ハイジ”を見てあらためて犬に対しての考え方が変わった!! この話は、1歳半という若さにも関わらず、突然歩けなくなってしまった犬の話である。急に歩けなくなったベリ [...]
2006/12/7の天才!志村どうぶつ園の”動物と話せる女性ハイジ”を見てあらためて犬に対しての考え方が変わった!!
この話は、1歳半という若さにも関わらず、突然歩けなくなってしまった犬の話である。
急に歩けなくなったベリーを心配した家族は、すぐに病院に連れて行き、レントゲンを撮るなどして、その原因追求に全力を尽くしました。 …しかし、医者からは「原因不明」と宣告。
その謎を問いかけた話である。
ハイジはベリーの心に問いかけました。すると、ベリーからこんなメッセージを受け取ったというのです。
「ベリーは自分が歩けなくなったことで、いつか家族に捨てられるのではないか心配している、自分は家族に迷惑をかけてはいないか心配している」と。
家族はハイジからそう聞いて、みなベリーに訴えかけました。
「みんなベリーのことを大切に思ってる、捨てたりしない、これからもずっと一緒にいたい」すると、その時奇跡が起こったのです!
なんとベリーが立ち上がり、歩こうとしたのです。動かない足を必死で動かそうと、なんとか家族の下に歩み寄ろうとベリーが歩こうとしたのです!この奇跡に、家族は驚くと共に、ベリーをずっとずっと大事にしていきたい、と、心に誓うのでした。
この話は、人によってはテレビ的に感動を与えるように作られた話という人もいるだろう。
でもこの話が本当であれ、作られたものであれ関係ない。ただただ感じたことは、自分の飼っている愛犬が家族に対してこのようなことを思っていると言うことである。
ここ数年のペットブームで人間が犬を癒しのために飼っている。その中でみんな自分の愛犬は家族であり、大事に育てている。悪いことをしたら怒り、ケガや病気をしたら子供同然に心配し看病している。
でもそのような人間の行動の中で自分の愛犬が「自分は家族に迷惑をかけてはいないか心配している」と思うよな方はいるだろうか?
自分の愛犬がこんなことまで考えているという私の考え方はある意味おかしいかも知れないが、自分が愛犬を飼っている中で年とともに色々な問題がでてくる可能性がある。
そんな中で自分の愛犬が「自分は家族に迷惑をかけてはいないか心配している」と思うよなことはさせたくない。そう思って今後、愛犬と接していく必要があると痛感した。
なんかテレビのドキュメントに踊れされているようでもあるが。。。
天才!志村どうぶつ園
http://www.ntv.co.jp/zoo/
先日、昨年閉園した広島市佐伯区のテーマパーク「ひろしまドッグぱーく」跡地で二十一日、閉園後に劣悪な環境で飼育されていた犬約五百匹の譲渡会が開かれ、全国から希望者が訪れた譲渡会の報道を見てショックを受けた。 いろいろなブロ [...]
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